育成おすすめキャラ

育成おすすめキャラ

序盤はよほど課金しない限りは、手持ちも少ないはずですので、SR、HRキャラはステータスが高めなので、基本的に手に入った高レアキャラを育てれば問題ありません。

対魔忍RPGには、人権キャラと呼べるキャラはいないので、好きなキャラで攻略できますが、攻略が楽になるキャラはいますので、それを紹介していきます。

※五車祭のキャラは性能が高いキャラが多いので、優先的に入手していきましょう!

ヒーラーと呼ばれるHP、SP回復キャラがいるとパーティが安定しますので、優先して育てる事をおすすめします。

 

SP回復キャラ

SP回復スキル持ちは貴重です。
パーティに1人いると、奥義の回転率、パーティの安定感が変わってきますので、運よくゲットできたら最優先で育てましょう。

現状SP回復枠は、五車祭限定キャラのSP回復だけでなくHPも回復できる【ユフィ&ソフィ】が最優キャラになります、次点が【チョコ教師】高坂静流になります。ただ静流にはATKバフがあるため、必ずしも【ユフィ&ソフィ】の下位互換というわけではありません。

※状況によっては、七瀬舞の方が上回る可能性あり。こちらも五車祭限定キャラ。

 

HP回復キャラ(3ターン全体回復)

HP回復タイプにはいくつか種類があり、単体回復、複数回復、全体回復、3ターン全体回復(リジェネタイプ)があります。

1回の回復量は、全体回復に比べると低いですが、3ターン合計で見るとリジェネタイプの方が回復量は勝ります。1度発動さえすれば、3ターンは回復してくれるので、キャラが落ちることが少なくなります。

敵が強い時は、リジェネタイプと全体回復など、ヒーラーを組み合わせて使ってみて下さい。

リジェネタイプのスキルが重複した場合は、効果が高い方しか発動しないため、基本リジェネタイプはパーティに1人にしましょう。

現状のHP回復の最優キャラは、同じく【ユフィ&ソフィ】です。次点でナディア&アンジェになります。

 

アタッカー(特大攻撃持ち)

特大攻撃持ちであれば、十分にアタッカーをこなす事ができます。なるべくステータスの高い高レアキャラを育てていきましょう。

序盤のキャラが少ない内は、Rキャラでも代用できます。ただ、Rキャラの場合は耐久力が低いので、装備、リーダースキル、バフスキル等でカバーしてあげましょう。火力は十分にアタッカーとして活躍できます。

【特大威力で攻撃+自身にダメージ】のスキル持ち(いわゆる自傷系スキル)は、無双4setのHP回復効果が弱体化されたため、使いづらくなりました。下手にスキルを連発すると瀕死になる可能性があるので、使用する場合はHPをしっかり管理してあげましょう。

 

SP回復キャラ

Rワイト

  • ワイト(魔性R)
必殺技:3ターンの間、味方全体のSPを中回復す

必殺技は3ターンの間、味方全体のSPを中回復する(35固定)がとにかく便利。必殺技が回り出せばワイト自身も含めてパーティ全体の奥義回転率が上がるので、いるといないのとでは、パーティの安定感が違います。

高レアのSP回復持ちがいないなら、どのパーティでもスタメン確定レベルなので、手に入ったら最優先で覚醒しましょう。

リーダースキルも部隊全体の暗闇を防いてくれるので、暗闇攻撃をしてくるレイドボスにも活躍できます。

 

喜瀬蛍

  • 【清秋澄天】喜瀬蛍(精神R)

こちらも貴重なRキャラで3ターンSP中回復持ち、ワイトより回復量が少し多く40回復になってます。

ただ、リーダースキルがワイトより使いづらいので、相手属性によって使い分けていきましょう。

 

ナドラ

  • ナドラ(精神HR)

精神属性のSPヒーラー。ステータスはトップクラスの耐久力を誇り、SRの中でも上位に食い込めるほどの耐久性能を持っている。

対魔忍RPGで、初めて実装されたSP即時回復ユニットであり、1ターンで全体のSPを80回復させる必殺技は貴重な存在。ただ、SP3ターン回復と比べると、消費SPに対する総回復量では劣ります。

必殺技を1度使用すれば、あとはアイテムで中以上のSP回復薬を使用することで最大効率のSP回復を発揮出来る。

アリーナのように毎ターン状態異常スキルを等を使いたい状況の場合は、SPリジェネとも併用すれば、最高のSP供給係として働いてくれる。

封印を付与するスキルの性能もあって、オート周回のクエストやレイドよりアリーナで本領を発揮するタイプ。

他のSP回復役と組み合わせて、装備を輝煌4setにすれば、奥義ですら毎ターン打ち放題という凄まじい爆発力を発揮してくれる。
構成パーティを集めるのは難しいが、アリーナや強力なレイドボスを倒したい時にはオススメしたい。

 

高坂静流

  • 【チョコ教師】高坂静流(自然SR)

高い耐久力・SPDの、SP回復+複合バッファーのSRユニット。
スキル2で単体特大ダメージ、奥義でSP回復+強力な全体バフを持つため、どこに連れて行っても活躍できるスペックを持っています。

HP、DEFはトップクラス、そう簡単には落ちない耐久力。
おまけにSPD85は全キャラでも上位であり、バッファーとして申し分無い俊足を誇る。
その反動か、攻撃力はSR中ワースト3位の低さになっている。それでも、下手なRやHRよりは高いので、スキル2を使うことで攻撃にも参加できる。

奥義がなかなかのチートスキル。ATKとSPDの複合大バフに加え、SPリジェネまで付く。バフやSPリジェネスキルを持つキャラは他にもいるのだが、それを1人で補えてしまうので、パーティへの貢献度が高い。

最高クラスSPDで味方より早くATKバフをかける事ができるというのも非常に有能。これがあるかないかで、アタッカーのダメージがかなり変わります。
ただ、どうしてもバフの切れ目ができてしますので、継続して使用したい場合はアイテム・装備でフォローする事も考えていきましょう。

HP回復キャラ

R由利翡翠

  • 由利翡翠(超人R)

必殺技:3ターン味方全体・HP小回復持ち

継続回復なので即時性は低いですが、一度発動してしまえばパーティーの生存率はぐっと上がり、パーティが安定します。

SPDが遅いという欠点があるが、R最高クラスのHPとDEFを備えており、装備と相性、バフ次第では高レベルのクエスト・レイドボスでも活躍できます。

 

フォルシア

  • フォルシア(超人R)

翡翠とほぼ同じ性能でSPDが高めです、手に入ったら好きな方を使いましょう。翡翠の回復率は15%、フォルシア20%なので回復率だけをみるならフォルシアに軍配があがります。

 

メリィ

  • メリィ(魔性R)

魔性属性のリジェネ持ちヒーラー兼呪い(付与・耐性)持ち。ステータスは高めのHPとDEFが目を引く耐久型となっている。

同じRでのリジェネスキル持ちである上記の翡翠とフォルシアと比べると、ステータスにそれほど差はないため、精神属性が相手ならメリィにおまかせしよう。

必殺技に目が行きがちだが、呪いを高確率で付与出来るスキルも強力。

特にアリーナなら、適当に連打するだけでも有用だが、敵のスキル発動を見計らって呪いを付与すればかなり被ダメを抑えることが出来る。

リーダースキルである呪い耐性も、呪い付与の攻撃を多用してくるレイドボス戦などでは、現状メリィしか呪い耐性持ちがいない為、重宝します。

アリーナ35F、40Fではどちらも呪い対策が有用というか必須。アリーナ用に育成はしておくべきキャラなので、手に入れたらしっかりと育ててあげましょう。

 

Rバレンタインゆきがぜ

  • 【雷撃のバレンタイン】水城ゆきかぜ(自然R)
スキル:味方全体・HP中回復持ち

全体回復と味方全体の状態異常解除を使える貴重なヒーラー。

低SPコストの回転率の速い全体回復が便利。

覚醒して必殺技を覚えると、オート放置では回復してくれなくなるのがネック。

オプションから【スキル記憶ON】にして、戦闘中に手動で一度スキル【アマチョコ】を選択すれば、それ以降は戦闘をオートにしても全体回復を使用してくれます。

 

Rアスカ

  • 【支援型兵装】甲河こうかわ アスカ(科学R)
必殺技:味方3体・HP大回復

低レアでは貴重な、HPの少ない味方3体の大回復持ち。
消費SPが高く発動までに時間がかかるので、ワイトと組ませてSPリジェネと併用、迅刹装備(一定確率で消費SPゼロ)で必殺技の発動速度をあげましょう。

 

アンジェ

  • アンジェ(科学HR)

ヒーラーの中でも高めのSPDを持つユニット。スキルの説明文では3ターン全体回復(小)となっているが、回復量が20%になっている。

SPDが高いので、必殺技が発動する前にやられることもなく、ほぼ確実にリジェネを張れるのもポイントが高い。

後述する同レアのナディアとの比較だが、アンジェのスキル1は「攻撃して自身のみの回復」なので、純粋なヒーラーとしての性能を見るとナディアには及ばない。
ただ、ATKにその分高く、状況によってアタッカー補助に回れる点は十分実用に足ると考えて良いだろう。この欠点は基本オート放置であれば問題ないので、好みの範囲でアンジェとナディア好きな方を使って問題ないレベルではある。

 

ナディア

  • ナディア(自然HR)

貴重な回復スキルと必殺技を持っており、ATKが低めでDEFが高め、SPDが低いというまさにヒーラーの為のステータス。即時回復のスキル、ターン終了時に味方全体回復の必殺技(SPDアップのおまけ付き)を状況に応じて使い分けていこう。

【双子の鬼娘】ユフィ&ソフィが居ない人は、どんな時でもヒーラーはナディア固定で良いほどの性能を持っている。欠点としてはアンジェにも言える事だが、初動スキル発動までが遅い。SPが溜まる前にナディアがやられたり、SPDが遅いのでスキル発動前に回復したいキャラが落ちるなどがある。そういう場合は素直にアイテムで回復、装備で補強してあげよう。

疾駆4set(戦闘開始時にSPが100%)を装備していれば、戦闘開始時に必殺技を発動してくれるのでおすすめです。レイドボスなど強敵を相手にする時はヒーラー、バッファーに装備しておくとパーティが安定します。

アタッカー

R大島雫

  • 大島雫(超人R)
必殺技:敵1体に特大威力攻撃(HR覚醒)

高火力・高SPD・低耐久のアタッカー。火力はSRと比べても遜色ないほどに優秀。なぜこのキャラだけ画像がSDなのかは、実際に見て頂ければ分かります。

これで一般版とは…。

個人的には制服バージョンのSDも欲しいです。

 

R水城ゆきかぜ

  • 【堕落の雷撃】水城ゆきかぜ(魔性R)
必殺技:敵3体に中威力攻撃(HR覚醒)

高火力・低装甲・高速度のアタッカー。単体・多数の両方に対応。必殺技よりもスキルを連発するほうがダメージ効率が良いですが、その辺りは好みの範囲かと。

レイドボスにも使えますが、どちらかというと周回向きです。ゆきかぜは様々なレアリティで実装されていますが、どのキャラも外れはなく優秀なキャラです。

 

Rふうま災禍

  • ふうま災禍(精神R)
必殺技:敵1体・特大威力攻撃(HR覚醒)

高火力・低装甲・中速度のATKに特化したアタッカー。高レアにもATKは見劣せず、下手なHR・SRキャラすら凌駕する高ATKがこのユニット最大の特徴。

一撃必殺の破壊力を秘めた美脚、Rキャラの中では文句無しのATKトップ。

圧倒的なDPSを誇る必殺技を連発することで、対レイドボス(超人)でのメインアタッカーになれます。

 

R仮面の対魔忍

  • 【パーティ】仮面の対魔忍(精神R)
スキル:敵全体・小威力攻撃
必殺技:ランダム3回・小威力攻撃(HR覚醒)

高火力・低装甲・高速度のアタッカー。最初から全体攻撃スキルが使用可能で、覚醒するとランダム3回攻撃もできる万能キャラ。

同じRキャラのふうま災禍と合わせて、(超人)相手に活躍できる。

 

R上原燐

  • 上原燐(自然R)
必殺技:敵1体・特大威力攻撃(HR覚醒)

高火力・低装甲・高速度の最速アタッカー、SP回収率が高い。

高レベルなATKと特大威力の必殺技があり、部隊のアタッカーを任せることができる。
その分、耐久面に不安があり、しっかりした装備やリーダースキルなどでサポートしてあげよう。

 

R雪那グレイス

  • 雪那・グレイス(科学R)
必殺技:敵1体に大威力攻撃・自身に中威力ダメージ。

高火力・低装甲・低速度のアタッカー。Rにもかかわらず、低コストのスキル1により単体火力は科学最強。

SP210と安く特大攻撃を出せるが、反動で自身にもダメージがあるので使用時には注意が必要。

基本的に必殺技を使用するなら、無双装備の4setボーナスが必須。SRの無双装備が用意できれば、必殺技の反動ダメージをほぼ相殺できます。

※無双装備の4setボーナス:ATKを大アップし、与えたダメージの一部を回復する

雪那の真骨頂は、SP130で出せるスキル1の大攻撃。高回転・高威力のスキル連打でRキャラとは思えない活躍ができます。

他のRキャラと同じく、耐久性はないので、装備やリーダースキルなどでしっかりフォローしてあげよう。

五車祭キャラ

五車祭とは、1周年で追加された期間限定ガチャの事です。
他の期間限定ガチャと違う点は、限定ユニットの性能が一回り強く設定されています。

五車祭限定キャラ共通の仕様として「通常キャラに比べてスキルレベル上昇の効果が高い」というのがある為、スキルの書は基本、五車キャラ優先で使ってしまって問題ない。

五車祭は、SRユニットの排出率も通常ガチャの倍の確率になっているため、ガチャをするなら五車祭まで貯めた方が効率は良い。

※五車祭キャラは、五車祭ガチャからしか入手できません。

SR【双子の鬼娘】ユフィ&ソフィスキル

  • 【双子の鬼娘】ユフィ&ソフィ(超人SR)

1周年で追加された、待望の高性能HP・SP回復ヒーラー。

一番の魅力である奥義はHPとSPの3ターン回復であり、このユニットだけでパーティのHP・SP回復枠が完成する。回復量もHP25%、SP45と高く、装備とスキルレベルによっては奥義を途切れされずに、かけ続ける事が可能。

DEFがトップクラスの値を誇り、HPも4900超えており耐久力に隙はない。
装備さえ整えてあげれば、苦手属性の精神レイドでも問題無く使用でき、アリーナでも活躍もできる。SPDは低いが奥義の仕様上、ターン終了にしか回復は発動しない為デメリットにならない。

ただ、バフスキルを持たないため、同じく五車祭で追加されたATKバフをかけながら攻撃できる時子との相性が良い。

 

SRふうま時子スキル

  • ふうま時子(精神SR)

1周年でチュートリアルからついに実装されたハイスペック執事。味方全体にATKバフをかけつつ、特大攻撃ができる優秀なアタッカー。

ステータスだけを見るとDEFが少し低めになっているが、HPが高い為、耐久力は十分。スキルの書は優先的に使用することを推奨、スキルレベルを5まで上げると、奥義ダメージが段違いに上昇します。

奥義は味方全体のATK大アップ+単体特大攻撃。(SLv3から超特大攻撃になる)これが非常に優秀な効果で、これを連打するのがこのユニットのお仕事。迅刹2set、隠影2setやSP回復ユニットとの組み合わせでなるべくバフを切らさないようにしよう。

リーダースキルは、自身の攻撃回数を1回増やすという時子固有の能力になっている。(スキル・奥義には効果なし)これにより1ターンに84ものSPを獲得する事ができる。双撃4setで3回攻撃にすることも可能、隠影2setとの相性も良いです。

 

SR上原鹿之助

  • 上原鹿之助(魔性SR)

ゲーム上では戦闘力が低いキャラのはずなのだが、実装されたユニットは、奥義で複合バフ+全体攻撃、スキル2でレイドボス戦もこなせる超高性能な対魔忍(男)。

このキャラも五車キャラの例に漏れず、スキルの書は優先的に使用することを推奨。スキルレベルを5まで上げると、スキル2、奥義のダメージ倍率が上昇します。

高SPDを始め、基本ステータスが非常に優秀である上にスキルも必要なものが揃っている。スキル1はアリーナで便利な低SP消費の全体麻痺攻撃。敵より早く発動して、行動不能にできるので非常に重宝する。ただ麻痺の成功率は低いので、迅刹4setを装備して成功率を上げておきたい。

スキル2も単体攻撃+SP回復の破格スキル。一度発動してしまえばSPが100回復するので、高回転で回すことが可能。ダメージも、スキルレベル1でも自傷無し超特大奥義と同等以上の倍率があるので、非常に優秀。スキルは奥義と違って必中効果はないため、状態異常の暗闇には注意しよう。

奥義はATK・DEF全体バフ付きの全体攻撃。周回適性が高く、敵が超人以外なら鹿之助で良いほど。レイドボス戦でもバフ要員として使用できる。スキルレベル5にするで敵全体中威力が、大威力になる。リーダスキルも優秀で、ATK中アップ+麻痺耐性アップと隙のない構成になっている。

 

アサギ

  • 井河アサギ(超人SR)

3度目の五車祭にて実装されたフル装備のアサギ。ATKが初の1000超え、まさに【最強の対魔忍】の名に相応しいアタッカー。

超攻撃特化型で、ATK・SPDは最高クラス。ただ、その分耐久力が低くHPは普通くらいだが、DEFが低く耐久力はやや心許ない。しっかり装備、バフ・回復スキルなどでフォローしてあげよう。リーダースキルは部隊全体ATK中アップ+SPD極小アップとなっており、SPDアップはおまけと思えば悪くない。

スキル構成も攻撃特化、スキル1はランダム敵2体に防御無視攻撃となっており、DEFの高レイドボスに特に有効、スキルLv5であれば他キャラの単体奥義と同等威力を低SPで使用できる。

スキル2は全体攻撃+100SP回復、スキル2のため手動操作が必要になるが200%越えの全体攻撃を高回転で撃てるため、周回にも対応できる。

奥義はレイドボス向きの単体攻撃。スキルLv5でATKバフ100%+820%と破格の威力。
ATKの高さもあり、不利属性である精神属性に対しても、魔性属性アタッカー並みの高威力のダメージを出すことが可能という壊れっぷり。ただ当然、上記の通り打たれ弱いので、不利属性に使用するのは控えた方が賢明。

スキルの書を優先的に使用することで、超攻撃性能のどこでも使える破格のアタッカーとして活躍できる。

 

七瀬舞

  • 七瀬舞(自然SR)

アサギと同じく、3度目の五車祭で実装。完全ダメージカット+HP・SPヒーラーもできるサポートユニット。

DEF・HPが高く、属性不利のない自然属性なため耐久力に心配はない。
SPDも高めなので装備で調整すれば、先手をとって奥義のダメージカットを発動することも可能。

スキル2が全体HP・SP回復であり、これが七瀬舞のメインスキルと言える。HP回復+SP回復スキル持ちは貴重で、その他の同スキル持ちはイベント配布ユニットのミナサキとそに子のみ。スキル5だと消費SP230でSP100回復+HP回復が付き、輝煌4setを装備を使えば消費SP253でSP130回復となっている。SPを確保できる手段を確保できれば、HP回復は舞だけでも十分に任せることができる。

奥義は1ターン味方全体のダメージを完全カットという舞固有のもの、ダメージ完全カットが凄いが、消費SPの量や1ターンのみ、1度使ったら3ターンは使用できないという制約がある事から、使い勝手が悪く運用はむずかしいところ。

【決戦】イベントでは、敵ボスのライブラリーが決まったターン数で即死級の攻撃をしてきた為、舞の奥義が活躍した。他にはアリーナなど、複数の敵がスキルを使ってくるタイミングで使用できれば、アリーナ攻略に役立てる。

複数のSP回復スキルキャラを集めて、毎ターンSPを300~330回復させればアタッカーは毎ターン奥義を出せるようにもできるため、ダメージ効率は跳ね上がるだろう。ただ、これでパーティを組もうとする場合、編成難易度が上がるため上級者向け。

あえてURで育成を止めれば、オート周回でスキル2を使用するためUR運用するお館様もいるようである。そうすれば奥義演出も無いし、URでもそれなりのステータスはあるので、周回が楽になる。舞を複数ゲットした場合は、そういう使い方もある事を覚えておこう。

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