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【僕と事務員の藤田さん2】

セックスシーンの描写と構図が最高にエロい、とくにアップのシーンが最高。音や匂いまで伝わってきそうなエグくてエロい、生々しい交尾の様子が緻密な線画でリアルに描かれている。

藤崎チロ作、学校の事務員として働く地味妻と生徒との逢瀬を描いた作品。シリーズ2作目。

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僕と事務員の藤田さん2

地味メガネだけど爆乳でめちゃめちゃエロい、そんなショタ好きビッチ妻と肉体関係を持った少年。

人妻は学校の事務員、少年は生徒だった。

少年を誘惑して筆おろしセックスまでした人妻の藤田だったが、最初のセックス以来、少年にセックスを許すことはなかった。

しかし、セックスを覚えたての少年は我慢できず、必死でヤラせてくれと藤田に言い募る。

藤田は夫と娘と3人で暮らす人妻。それなりに幸せな生活を送っているのだが、夫とのセックスはご無沙汰気味。仕事にも嫌気がさし、不満を募らせていた。

そんな藤田の家まで押しかけて、必死で口説く少年。真っ直ぐな気持ちを向けられて、女として嬉しく思う藤田だった。

それでも挿入は許さない藤田。夫への操を立てるのか、それとも家族への義理なのか。

その代わりにと、互いの性器をなめ合ってシックスナインで少年の性処理を行うのだった。

そこへ夫が忘れ物を取りに帰ってきて、慌てて隠れた二人。

そこで藤田は何かが吹っ切れたのか、少年に寝取ってくれと依頼する。

ようやく挿入の許可がでた少年は、ガッチガチに勃起したチンポを藤田に突っ込む。

そして思春期の少年が持つ無尽蔵のスタミナと、絶倫の性欲で藤田の身体を蹂躙するのだった。

藤田のマンコへ容赦なく吐き出される少年の精子。もちろん、一度や二度の射精で終わるはずの無い思春期チンポ。

圧倒的な快感に身も心も塗りつぶされて行く藤田。そして、彼女の中に住む性の獣が目を覚ます。

少年の勢いに任せて存分に快感を味わった藤田は、途中で攻守逆転。少年を組み敷き痴女のように少年を攻め立てて、金玉の中にある精を全て搾り尽くすまで犯すのであった。

そんな二人の様子を見てしまった夫……物語は次話へと続いていく。

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僕と事務員の藤田さん2