その他

【風前の塵】

望まぬセックスを受け入れる女性の丁寧な心理描写と、喘ぎ声などが生々しいセックス描写に定評のあるoverdoseの作品。

名作「Birthday」で有名になった作家で、続く長編「イイ夫婦」では、胸が苦しくなるほどの寝取られの極致を描き出した。

今作はそんな寝取られエロ漫画の名手が短編として描いた作品、上にあげた二作品に比べるとボリュームや作画などで劣るものの、義父に寝取られ堕ちていく人妻の姿を生々しく描いている。

病弱な夫を健気に看病する人妻が、跡取りを産むため義父のセックスを受け入れ……夫が寝ている横で激しく凌辱され何度も絶頂する。心は拒んでも満たされぬ牝の身体は強い男の精を求めてしまうのだ。

商品購入リンクはこちら

風前の塵

風前の塵タイトル1

病弱な夫を看病する健気な人妻、夫は自分がもう長くないと思っているのか自分が死んだら家を出るようにと妻に告げる。そんな心配をするなと言う妻だったが……

風前の塵タイトル2

同居している義父はそんな不甲斐ない息子に変わり、嫁の豊満な身体を自分のものにしようと企んでた。夫が薬を飲んで熟睡している隙に、嫁に夜這いをかける義父。声を出すと夫にバレるぞ……と、脅しながら。

風前の塵3

必死で義父に思いとどまらせようとする嫁だったが、男日照りの熟字た体は義父の愛撫に反応してしまう。心は拒もうとするのだが、押し寄せる快感の前に身体が屈服。抵抗もなく足を拡げられ、その奥にある花弁を濡らしてしまう。

風前の塵4

ダメよダメよも好きのうち、まさに嫁はその状態。ついに義父の逞しいチンポが差し込まれると、あっけなく絶頂し、さらに深く激しく快楽を求めて体は反応してしまう。

風前の塵5

嫁ならば家の跡継ぎを産まねばならないと言われ、激しく凌辱される人妻。夫の横で声を殺し、背徳的なセックスにハマっていく。

風前の塵6

何度も絶頂しながら、義父の子種を自らの腹の中で受ける嫁。強いオスに激しく打ち込まれる精の脈動に、自ら足を絡めて喜びの声をあげてイキ果てる。

風前の塵7

好意が終わりシャワーを浴びに来た嫁、夢中で感じてしまった自分を恥じて夫への罪悪感に苛まれるのだが、そこへ義父が乱入。

風前の塵8

夫には出来ない激しく逞しいピストンが、成熟したメスの肉体を蹂躙する。再び義父のペニスを受け入れて、激しい快感の波に心と体を激しく揺さぶられるた嫁。

風前の塵9

遂に自ら義父を求めて腰を振り始め、何度も何度も絶頂を極めていく。

風前の塵10

最後は自ら義父の子を産みたい、孕ませてほしいと懇願し、起き出した夫の目の前で義父の精を注ぎ込まれるのだった。

商品購入リンクはこちら

風前の塵