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【母に似たひと ~後編~】

彼女の母親に亡き母の面影を重ねてしまい、甘えから性の対象として意識してしまった少年。娘と同い年の少年に迫られ体を許してしまった母親は、抜けられない快楽の沼へハマりこんで行く。ほーすている作「母に似たひと」前後編の後編。

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母に似たひと 〜後編〜

娘の彼氏である拓馬、母親を亡くしてコンビニ弁当が主食だと聞いた詩織。

手料理を食べさせてあげようと自宅に呼び、そこで肉体関係を持ってしまう。そんなある日、詩織の夫が帰ってくることになり……家に呼ぶわけにいかず、拓馬の家へ食事を作りに向かうのだった。

尋ねた先に待ち受けていたのは、セックスを覚えたばかりの思春期の少年。

性欲の塊りのような拓馬は、服を脱ぐのも待たずに野獣のように詩織を貫いた。

あいさつ代わりのイッパツを終えた拓馬と詩織は、そのままベッドに場所を移してヤリまくり。

少年の絶倫チンポは何度も精を吐き出しながら、止まることなくピストンを繰り返す。詩織は若さに圧倒されながらも全ての行為を母性で受け止めるのだった。

詩織が拒まないのを良い事に、欲望のありったけをぶつけるように交尾にふける拓馬。

ある日は法事から帰った直後の詩織を犯していた……喪服姿がエロかったからという理由で。

法事で亡き父が自分に残した手紙を読んだ詩織、そこに書かれていたのは……拓馬の母親は、詩織の腹違いの姉だったという衝撃の事実。

娘の彼氏、目の前の愛おしい若いチンポ、拓馬は自分の甥だった。

拓馬が父が最初の妻に産ませた女性の息子、甥だったという事をしった詩織はさらに愛おしさが増して行き……

拓馬をめいっぱい甘えさせながら、母性で包み込むように欲望の全てを受け止める。

夫も娘もいる身でありながら、拓馬の家に泊まり一晩中交わる二人。

子供を産んで欲しい……拓馬に言われた詩織は、なんと、その要求を受け入れた。

詩織が疲れて寝てしまっても性欲が衰えず、一晩中ヤリ続ける拓馬。

やりすぎて失神したのか、疲れ果てて寝入ってしまったのか、意識を亡くした詩織を犯し続ける拓馬。

そのままありったけの精子を詩織の子宮に注ぎ込むのだった。

妊娠を覚悟した詩織は夫を誘ってアリバイの中出しセックス、そしてみごと拓馬の子を孕むことに成功。

もちろん、ボテ腹でもセックスは止まらない。思春期の性欲に圧倒されながらも、嬉しそうに精を受け止める詩織であった。

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母に似たひと 〜後編〜