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【近女誘惑 照彦とお母さん編 序章+前編】

作品名:近女誘惑 照彦とお母さん編

序章と前・後編の3部構成、作者は灰同。商業誌で「灰司」として活躍するプロ漫画家の同人漫画。脅迫されて望まぬセックスを受け入れる母親が、性の快感に目覚めて母から女になって行く過程が背徳感たっぷりに描かれた作品。

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近女誘惑 照彦とお母さん編 序章+前編

近女誘惑 照彦とお母さん編 前編

妹と甥とのセックス動画を拡散されたくなければ、指示に従いなさい……母親は覚悟を決めて、指示に従うべく息子の部屋を訪ねる。

女を強調するセクシーな恰好をして、ローターと電マを手に……

脅迫者からの支持は3つあるという、その行為をオンライン状態にしたPCで配信しながらリアルタイムに支持を受ける。

まず最初はローターと電マで母親をイカせること。指示通りに母親にローターを押し当て、勃起する乳首を見て喜ぶ息子。生理現象だからしょうがないでしょ!!と、しかりつける母親。

夫の前ですらした事の無い行為、母親は羞恥に顔を染め……見てないで早くしなさい!! と、息子に行動を促した。

ローターで、電マで、激しくマンコを刺激しての強制絶頂。

母親は息子の前で潮を噴き上げて、無様に、そして激しくイッた。

次の支持は息子のチンポをパイズリしろというもの。

いきり立つ息子のチンポを見て顔を朱に染める母親を前に、母の絶頂を見たらこうなったんだ……と言い訳する息子。まだ子どもと思っていた息子のムスコは、大人並みのサイズに成長していた。

女から男を気持ちよくさせるなど、そんな下品な行為を……性に対して潔癖な母親だったが、男のチンポから感じる熱にあてられメスの本能が目覚めていく。

パイズリの後はフェラ抜き。夫にもあまりしない行為だったが、息子のチンポを丁寧に舐めあげて、放たれた精を口の中で受け止めた。

そして最後の支持は……親子でのセックスだった。

予想していたとはいえ、避けられぬ行為に覚悟を決める母親。

コンドームを装着し、深く挿入される息子のチンポ。息子の童貞を奪ってしまった母親は、戸惑いながらも快感に身を任せる。

正常位から息子の要望でバックへ移行、夫よりも硬いチンポに激しく子宮を突き上げられて、本気で感じ始める母。

あともう少しでイクっというところで息子の足がつってしまい、母親が上になり下から息子が突き上げる態勢へ。

フィニッシュは母親に抱きしめられ、キスをしながら息子が下から上へと精を噴き上げる。それと同時に母親は今まで感じた事の無い快感に震えながら、絶頂した。

セックスってこんなに気持ちいいものだったの……

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近女誘惑 照彦とお母さん編 序章+前編