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【筆おろしの相手はおっ母だった】

古き良き日本の農村を舞台にして、村の風習で筆おろしをされる年頃の少年を描いたエロ同人漫画。見どころはなんと言っても色っぽい母親が複数の男と交わる姿。江戸川工房作、全64P。

年頃になれば村の女性が若い童貞たちの筆おろしをするという風習が残り、一人の女性が複数の男性と性行為をするのが当たり前という村。しかし、筆おろしは実の母親がしてはいけないという掟があった。そんな村で掟にそむき、母に初めてを捧げた少年のお話し。

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筆おろしの相手はおっ母だった

ストーリー

同級生が自宅の壁の隙間から中を覗いていたので、声をかけた少年、正一。

壁の向こうでは母親のセツが行水をしていて……その母に男が二人、これからセックスを始めるところだった。

セツがヤリマンという事ではなく、この村は誰もが自由に性関係を持つ、いわゆるフリーセックスの村だった。

正一の戸籍の父親は戦死した男だったが、実際のところ誰の種で妊娠したかなど調べようもなく、実の父親が誰なのかは分からない。

中でも正一の母、セツは美人で色っぽくて、村の長であり人気者。毎日のように男たちがやってきて、かわるがわる、あるいは複数同時に関係を持っていた。

村の若い男たちは年頃になると筆おろしをしてもらう儀式「お手入れの義」を受け、一人前の男としてフリーセックスを認められる。正一も同級生と共にお手入れの義を受ける年になっていた。

正一はセックスの相手として母親を望んでいたが、村の掟で実母だけは筆おろしの相手をしてはいけない事になっている。

正一が家に帰ると、セツが男とのセックスのクライマックス。射精を終えた男はそそくさと家を出て行き、部屋の中には精を注がれたマンコを隠すこともなく、セツがぐったりと寝転んでいた。

セツに対して母としてだけでなく女として恋心を抱いていた正一は、母が入浴している風呂に一緒に入り、チンポをを洗ってもらって射精する。

そしていよいよお手入れの義の当日。正一の相手は同級生の中で人気があったさゆりだったのだが、正一はどうしてもセツとやりたいために同級生にさゆりを譲る。

人気の美人と出来るとあって群がって来る若者たち。さゆりは同級生に輪姦されるのだが、さゆりは正一に想いを寄せていた。

自宅に帰り、セツとセックスしたいという正一。村の掟があるからと拒むセツだったが、真っ直ぐ自分に向けられた息子の想いを拒み切れずに……二人は交わってしまった。

村の掟にそむいたものは、狂うまでハメ殺されるという。

正一は歳より婆たちのために媚薬で強制勃起させられ肉の張型として使われ、セツは村の男たちに狂うまで輪姦される。

しかし、そんな掟も忘れて熱く交わる二人。息子は母親の中に精を放ち、母は愛しい息子をその胸に抱いて絶頂するのだった。

村の掟にそむく禁断の行為、それだけにより熱く燃え上がった二人の欲情。

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