その他

【老人の中に主婦がひとり】

虚川財団作、カラー本文32Pの爺さんに4人に輪姦される人妻のお話し。エロ同人漫画。

買い物先で知人と再開した人妻が、知人の義父宅を訪ねて定期的に面倒を見ることになる。そこは老人たちのたまり場になっていて、老人たちにちやほやされているうちに脱がされて、チンポをしゃぶらされて、あれよあれよという間に犯されて、欲求不満だったのかちょっぴり喜んだりして、かわるがわる精を注がれる。

商品購入リンクはこちら

老人の中に主婦がひとり

ストーリー

買い物に出かけて限定販売品を買い損ねた主婦が、ごぶさたしていた知人と偶然に出会い、おすそ分けをしてもらい、知人の義父宅を訪れた。

そこは集会場として使われていたという珍しい建物で、近所の老人たちのたまり場になっていた。

知人が遠方に引っ越すということで、よかったら時々でいいから様子を見て欲しいと頼まれた主婦。それくらいならと引き受けて、後日ひとりで訪問してみると……

四人の老人に囲まれて、年増の主婦も彼らから見れば若いピチピチの女なのだとおだてられる。

ちやほやされてのせられて、冥途の土産になどと頼み込まれてオッパイを見せる事になった人妻。

久しぶりの女体に触れてご機嫌の老人たち、もちろん見るだけで終わるつもりなどさらさらなくて、勢いに任せてセクハラしまくり。

歳をてとっても現役バリバリの爺さんたち、遂にはチンポを引っ張り出して……

フェラチオさせたかと思うと、そのままシックスナインでマンコをほじる。

もはや何が何だか分からない人妻、抵抗する暇も与えられずにバックから挿入。欲求不満だったということもあって、されるがままに受け入れる。

四人の爺さんにかわるがわる犯される人妻も、しっかり感じ始めて本気のセックス。

中にはオマンコよりもフェラチオ好きな爺さんもいたりして、強烈なイマラチオで精子を飲まされる。

休むことなく突き入れられるチンポの前に完堕ち気味の人妻は、自ら足を絡めて大好きホールド。

子宮の奥深くでしっかりと射精を受け止めるのだった……こうして人妻と爺さんたちの楽しい生活が始まった。

商品購入リンクはこちら

老人の中に主婦がひとり