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【社長夫人快楽堕ち】

上品な社長夫人を機械や器具を使って徹底的に調教、気絶しても終わらない快楽漬けの日々。精神を崩壊させるほどの快楽調教シーンがエロい、同人エロ漫画。

野鳥作、全30P。ひねりのあるストーリー展開、鬱展開にはならないので安心して読める。

巨大企業の総帥として君臨する若者、そこへある会社の社長が支援を求めてやってきた。土下座して融資をと懇願する社長に対し、若者は妻を差し出せば融資に応じると答えた。

事情を聴いた社長夫人はその申し出を受け入れ、自らの身体を若者にゆだねるのだが……

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社長夫人快楽堕ち

ストーリー

業績不振で資金調達に窮した経営者が、巨大企業のトップにつく若者の前で土下座して支援を求める。

その姿を見た若者は、社長夫人を預かることで支援に応じることにした。

事情を知った妻は夫の為ならばと条件を受け入れ、契約書を交わして若者の預かりとなる。

その契約書には、本人の同意なしに性行為をしないという文言が含まれていた。

性行為、つまりセックスはしないがそれ以外は……ということで、さっそくパイズリフェラで口内発射。若者の精を飲まされる。

さらに、その後は科学の粋を集めた調教器具で、徹底的な快楽調教が施される。自ら抱いてと言わせるために。

失神し、気が狂うほどの快感をその身体に刻まれ続けた社長夫人。彼女は若者の母親と瓜二つ、しかし、そんな母親への未練は己の弱さなのだと、弱さに打ち勝たねばならないと拳を握りしめる若者。

そんな彼女の欲情した身体を見たときに、もはや堕ちたか……と思った若者だが、夫に操をたててまだ自ら股を開かない。

ならば自分から欲しいと言わせてやると、容赦のない追加調教が施される。

暴力的な快感の前に意識を飛ばし、遂に快楽に飲み込まれた社長夫人は……自らマンコを拡げて若者のチンポを求めてきた。

自分の前に跪いてチンポを求めて来る女など履いて捨てるほど居た。しかし、この社長夫人だけは何かが違う。

完全に若者の肉オナホとして精を搾り取る道具と化した社長夫人。若者はその中に精を放つたびに満たされ、そして癒されて行く。

自分の全てを受け止めてもらっているような感覚、こんな女性に全てを委ねてしまえたら……自分の立場を忘れてセックスに没頭していく若者。

盆百の女たちとはまるで違う、母の生き写しのような女。その女と全てを忘れ、ただ、オスとメスとが本能の赴くままに貪り合う。

若くして大企業グループの頂点に立ったプレッシャーに気負い過ぎていた若者は、このセックスで全てを脱ぎ捨て、己を開放することで心の平穏を得た。これは若い当主を思いやる執事のお節介。

社長夫人は無事に夫の元へ返され、その夫は調教されてエロくなった妻とのセックスに大満足の様子。こうしてすべてが丸く収まったのだった。

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