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【てにおはっ!feat.真美 〜マゾの悦び開放しましょ?〜】

今回紹介するのは、から発売されている「てにおはっ!feat.真美 〜マゾの悦び開放しましょ?〜」です。

あらすじ

本作の主人公(名前変更可能)は社会人2年目を迎え、会社では上司から小言やパワハラを受けて傷心の毎日を送っています

そんな主人公は痴女作品が好きで日々現実逃避のオナニーをしていましたが、ついにデリヘルを呼ぼうと決意。
しかし、女の子を選んでいるとM寄りの子しかいない事が判明し、自身がMの主人公はデリヘルを諦めます。


悲しみに暮れる中で「生粋のサディスト女性がいないかとどこにいないかなぁ」と考えて脳裏に浮かんだのは、会社の同僚でいつも主人公をからかっている先輩「姫川真美」です。

ルックスは最高だけどサディストでは無いだろうと思っていましたが、会社のノルマを達成できずに落ち込んでいた主人公に姫川先輩がアドバイスをくれて姫川先輩との距離が徐々に縮まっていきます。

そんなこんなで姫川先輩とデートに行くことになり、露出の多いドレス姿でやって来た姫川先輩と豪華なレストランで食事を楽しみます。


しかし、日頃の感謝を伝えた主人公に酔いも回ってきた姫川先輩が本性を表し、主人公の童貞を見抜いていた姫川先輩は会社の手伝いのお礼として「童貞を食べさせてくれない?」と言い出します。

突然の展開に驚く主人公でしたが、痴女に責められたいという性癖を持っていた主人公に断る理由はありませんでした。

 
シャワーも浴びずにキス→パイズリ→騎乗位で何度も精液を搾り取られます。


こうして姫川先輩に気に入られた主人公は姫川先輩のマゾペットとしての生活を送ることになります。

本作はいくつかの選択肢があり、選択肢によってノーマルルートとハードルートの2つのルートに分岐します。

ノーマルは痴女に責められながらイチャラブHを繰り返すルート、ハードだと罵倒や玩具を使ったガチマゾ向けのルートでハードルートはかなり人を選ぶ内容です。

 
ノーマルルートだとフェラ、パイズリ、通常Hに加えてややアブノーマルなシチュもあり、ドスケベな身体に加えて淫語満載、ひょっとこフェラやアへ顔もあって実用性も高いです。
(ひょっとこ顔とアへ顔はフィルター設定でオンオフの切り替えが可能)


ハードルートは放屁、ペニスバンド、拘束、落書きといったようにアブノーマルなHシーンばかりなので苦手な方はノーマルルートのみを楽しんだ方が良いでしょう。

 

まとめ

本作はミドルプライスでシーン数は25、差分は多めなのでコスパはまずまずです。

ただ、タイトル通りにマゾ向けのシチュエーションが多く、ややアブノーマルなシチュが多いので苦手な方は注意が必要かもしれませんね。

ちなみに、本作のヒロインは「てにおはっ」1作目のメインヒロイン「姫川絢美」の姉になるようなので気になる方はシリーズ作品もチェックしてみてください。
過去作はJKヒロインとのエロエロ生活を描いた内容で、そこまで尖ったシチュはないので万人にお勧めの作品です。