その他

【巨乳エルフ母娘催眠 】

今回紹介するのはルネから発売されている『巨乳エルフ母娘催眠 「はい……人間様のオチ○ポを母娘でしゃぶらせていただきます……」』です。

本作はルネが制作するゲームの中でも有名な「巨乳催眠シリーズ」の1つで、エルフが治める国を舞台にしたファンタジー世界で催眠を使ったエルフハーレムモノ作品となっています。

あらすじ

本作の舞台となるアグラリエル王国は女王のエフィルディスを含め、代々女性のハイエルフが治める女系国家で魔力が高いほどに地位が高く、他のエルフを管理し導く役割がありました。
そんな彼女達を守護するのは、身体能力に優れているダークエルフです。

そこで生まれた主人公「イングウィル(名前変更可)」は、他のエルフと違った特徴を持つが故に捨てられ、運良く拾われた集落でもその身を追われ、森に隠れ住み独りで生きています。


そんなある日、主人公は森でハイエルフの女王「エフィルディス」と姫「アルミア」が水浴びをして魔物に襲われているところに遭遇。

助けたつもりが覗きと間違われて護衛のダークエルフ「ナルルース」に殺されかけますが、運良く「ディネリンド」という魔女を名乗るエルフに助けられます。


主人公を連れ帰ったディネリンドは主人公を「ニンゲン」と呼び色仕掛けで誘惑、手コキ→フェラ→セックスと性行為やエルフへの種付けについて教えていきます。

更に精力増強と催眠の力を与えるだけではなく「エルフを犯し孕ませる事が定め」と唆します。

主人公もバカではないのでディネリンドがハイエルフと因縁があり、何やら悪巧みをしている事を見抜きますが、殺されかけたことや今までの生活を思えばディネリンドに協力する以外の選択肢はありませんでした。

何よりディネリンドによって「交尾」の快楽を知り、エルフを犯し種付けする事に魅力を感じます。

そして早速主人公は王国を乗っ取るためにディネリンドと共に城下町に乗り込むことに。

本作の催眠は指輪によるもので手を掲げるだけで発動し「エルフはニンゲンに逆らう事が出来ない」ため基本的に主人公の無双状態です。


門番に町に入れさせてもらい、王妃と姫の場所を聞き出すためのハイエルフを誘き出すため、はじめに城下町のエルフ達を発情状態にしてフェラを強要します。

目論み通り町の異変に気付いて駆けつけたナルルースに王女の居場所を聞き出そうとしますが、忠誠心から指輪の力でも口を割ろうとしません。


そこで催眠の力で意識はそのままに下品なガニ股ポーズを取らせ、ディネリンドと2人がかりの愛撫で何度も潮吹き絶頂をさせて経験させます。

気絶するまで口を割ることはありませんでしたが、ナルルースへの愛撫で勃起したモノを鎮めるためにナルルースにパイズリを強要。
口では強く抵抗するナルルースもペニスと精液の匂いですっかり発情して意識が朦朧状態となり、そこで女王と姫の居場所へ続く隠し通路の存在を喋ってしまいます。

居場所を聞き出した2人は王妃と姫のいる王室へと侵入。


強い抵抗の意志を見せるエフィルディスとアルミアでしたが、指輪の力でアルミアの自由を奪ってエフィルディスの常識を改変。
エフィルディスに娘の前でフェラ奉仕をさせながら「交尾」について説明させます。


口内に射精されすっかり発情したエフィルディスは娘の前でセックスを懇願し、騎乗位で何度も中出しをされながら快楽を貪るようなセックスを娘に見せつけます。

エフィルディスとのセックス後、次のターゲットであるアルミアをエフィルディスに拘束させて犯そうとしますが強く抵抗されます。

しかし、主人公によって「ニンゲンのチンポを受け入れるのは姫の役目」という新たな催眠をかけられ、自ら母親の目の前で主人公のモノを受け入れて処女喪失。


3度も中出しされますが、催眠によって常識を変えられているアルミアは自らおねだりしてしまいます。

その頃、目覚めたナルルースは悪い予感がして王妃と姫のもとへ駆け付けますが、そこには主人公のモノをWフェラしているエフィルディスとアルミアの姿が。

心配するナルルースをよそに2人は熱心に精液を求め、これからの種付け生活を受け入れている2人の姿を見せつけられたナルルースは絶望します。

こうして国のトップを性奴隷にすることができた主人公は、森に隠れ住む事を止めたイングウィルと共にエルフの王国をハーレム化、毎日種付け三昧のエルフ孕ませ生活を送る事にというのが冒頭です。


本作はヒロイン選択タイプで進行し、エフィルディス&アルミアの母娘ルートorナルルースルートを選んで進めていくことになります。

エンディングはエフィルディス、アルミア、ナルルース、ディネリンドそれぞれの個別エンドに加え、エフィルディス&アルミアの3Pエンド、ハーレムエンドの合計6つです。

 
シチュエーションはタイトルにもあるように、エルフ母娘が人間である主人公に奉仕するエフィルディス&アルミアの母娘丼シチュがメインです。

冒頭のお話からも分かるようにエフィルディスとアルミアは強く催眠の影響を受けるため主人公に従順ですが、ナルルースは意識はそのままで身体を弄ばれるというシチュが多くあります。

そしてディネリンドに限っては裏切りを匂わせるものの、最後には主人公に屈服させられます。


また、いずれのエンディングを迎えてもヒロインには子供が生まれ、その母娘で主人公に奉仕するという母娘丼シーンへ繋がるので、エンディングのみなので少しだけですが近親相姦の要素もあります。

エフィルディス、アルミア、ディネリンドのシチュエーションではフェラやパイズリ、セックスといったノーマルなものがメインですが、エフィルディスとアルミアは3Pがメインなので母娘丼要素が強く、一部で露出Hシーンがいくつかあります。


ナルルースは監禁しての調教シチュがメインでアナル責めが多く、通常の奉仕やSEXの他にアナルSEXが多くあります。


後は全体的にフェラやパイズリといった奉仕シチュも多いです。

モブヒロインとのハーレムHシチュもいくつかあり、舞台となる国は女エルフしか存在せず男は主人公ただ一人となるため、それだけでもハーレム感が味わえます。

 
また、ディネリンドは元々衣装がエロく、他3名も後半になるといつでもハメられるスケベ衣装に着替えたり、Hシーンの射精回数は基本3回以上と終始ヤリまくりのエロエロな内容となっています。

 

まとめ

シーン数はアルミアとエフィルディスの個別が8つずつ、母娘が23、ナルルース12、ディネリンド14、他にモブが7、ハーレム4の合計70以上とボリュームのある作品です。

巨乳催眠シリーズは露出や乱交、ハーレムシーンが多いですが、本作ではそれに加えて母娘が一緒にセックスをするというのがポイントだと思います。

最初から主人公無双による国一つを舞台にしたハーレムモノなので、女エルフのハーレムモノや母娘丼シチュが好みの方には強くお勧めできます。