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【寝取られ介護~隣の部屋では妻とアイツが…~】

今回紹介するのは、同人サークル ぴゅあらいとから販売されている「寝取られ介護~隣の部屋では妻とアイツが…~」です。

 

あらすじ

主人公の「立花孝介」はどこにでもいる平凡なサラリーマンです。
結婚3年目の妻「遥香」との間には子供はなく、ここ最近では夜の営みもすっかり無くなってました。

大きな問題もなく幸せに過ごしていた立花夫妻でしたが、ある日の夜、孝介は飛び出してきた男を車で軽く轢いてしまいます。
すぐに救護していればなんの問題もないであろうレベルの軽い接触だったものの、飲酒をしていた孝介は逃げてしまい、結果としてひき逃げと言う重罪に発展してしまいます。

こうして孝介は、轢いた相手である隣人のキモデブ「木本」につけこまれる事となります。

大怪我ではなかったものの、日常生活に支障をきたす怪我だと主張する木本は、妻の遥香に介護を迫り、孝介はしかたなく了承して示談を成立させたのでした。


数日後、木本の元へと向かった遥香でしたが、隣りから流れてくる不自然な揺れに不安を感じた孝介がベランダから隣りを覗いて見れば、一塊となってキモデブから密着種付けプレスされる遥香の姿がありました。

愛する妻が他人(しかも醜いキモデブ)に抱かれる姿を見てしまった孝介は、自分の中でなにかが弾けてしまい、猛烈な鬱勃起にかられ、ここしばらくはできていなかった遥香との激しい行為に及びます。


木本の元へと向かうのをやめさせなくてはと思う反面、猛烈な興奮を覚えてしまった孝介は、遥香が隣人の介護を続ける事を己の興奮のために許してしまいます。

次の日、遥香はひょっとこ顔になるほどのフェラチオ、さらにはバック体位で絶頂させられた後、猛烈なクンニでの追い絶頂で早速快楽堕ち寸前に追い込まれます。
手ごたえを感じた木本はトドメとばかりに、「入れて欲しければお願いしてみろ」と要求し、快楽に逆らえなかった遥香は2シーン目にして木本の要求に屈してしまいました。

丁寧なディープスロート、種付けプレスと続き、抵抗すらせず木本に従う遥香。


従順になった遥香に対して調子に乗った木本は、外での公開SEXにまで及びます。

そうした日々がしばらく続き、木本の怪我も回復し遥香は木本の元へと介護に向かう必要がなくなりましたが、それで彼との関係が終わったワケではありませんでした。

介護と言う名目すらない、ただの不倫を疑っていた孝介は、ある日、出勤するフリをしてクローゼットに隠れ事実を確認しようと潜んでおりました。

 
そこで目にしたのは、案の定、木本に服従し完堕ちした遥香の姿。

恋人同士の様なディープキスからの本番、そして激しい行為の末に中出しを求める遥香の姿に絶望する孝介でしたが、行為中の遥香とクローゼットの隙間ごしに目があってしまいます。

そんな孝介に対してにこりとほほ笑む遥香。

完全に手遅れである事を自覚してしまう孝介でしたが、怒りの衝動に任せて飛び出し、木本に鉄拳制裁を加えたのでした。

木本を叩きのめした後、もう元の夫婦関係には戻れないと思う孝介でしたが、遥香の反応は木本を殴る時に怪我をした孝介を気遣うものであり、遥香は快楽には屈したものの孝介を嫌いになったワケではなく、夫婦の愛は健在でした。

こうして、遥香と木本の関係はなくなり、遥香と孝介の間には再び夜の営みが戻った事を示唆する形で物語は終わります。

 

まとめ

基本CG15枚、差分込みで257枚とボリュームは結構あります。

物語を進める視点は夫である孝介となりますが、行為中は第三者の俯瞰視点となります。

明確には記述されませんが、ヒロインは夫が覗き見ていた事を知っていて夫のために完堕ちしたように見せていたといった真実になると思います。
ラストはハッピーエンドですが、Hシチュの実用性は高めでライトな寝取られモノが好みの方には強くお勧めできます。

また、エンディングBも追加されており、こちらは本当に完堕ちしてしまった妻が木本のもとへ行ってしまうというオチです。