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【そして、彼女は僕のものになった・・・。】

今回紹介するのは、同人サークル ナズナソフト から販売されている「そして、彼女は僕のものになった・・・。」です。

 

あらすじ

本作は陰キャでパシリ扱いされている主人公による催眠寝取りモノとなっています。


ヒロインとなるのは水泳部所属でイケメンの彼氏を持つ「東条 有希」。
気が強く、主人公の事を毛嫌いしています。


有希の彼氏「マサキ」も主人公をパシリのように扱っている嫌な奴です。
しかし、主人公は催眠術を習得して有希自身も知らぬ間に主人公によって寝取られていたというのが冒頭になります。

 
彼氏と会話中に忘れ物をしたと更衣室に向かった有希は、更衣室で待ち伏せしていた主人公に催眠をかけられてフェラをさせられます。
これが3回目という主人公ですが、有希にその記憶は無く、意識はそのままに身体は主人公の言いなりです。


1発目を口内射精後にバックから挿入、すっかり調教されている身体は憎むべき男とのSEXでイキまくってしまいます。
最後は種付けプレスで中出しフィニッシュ。

アヘ顔で放心状態の有希を見て主人公はもう催眠術もいらなさそうだと思い始めます。


後日、最近学校に来ていない有希を心配してマサキが有希に電話をかけると、有希はラブホで制服姿で主人公に跨っていました。

主人公とSEX勝負の始めるところだった有希は、電話中に挿入してきた主人公に文句を言いながらも中出しをされながら絶頂します。
電話を切った後もSEXは続き、バックから突かれてアヘ顔を晒しながら2発目の中出しを受けます。


数日後、主人公は有希を男子便所に呼び出しました。
主人公の言いつけ通りにHな競泳水着を着てきた有希を焦らしプレイ。

有希に挿入を懇願させてバックから挿入。
途中でマサキとその友達がトイレに入ってきてバレそうになりますが、丁度チャイムが鳴ってくれたおかげでバレずに済みます。


2人が去った後は個室から出て全裸ニーソ姿で激しいSEXを続行。
バックから膣内射精をして有希が完堕ちしたのを確信した主人公はその姿を撮影してマサキに送り付けるところで終わりです。

 

まとめ

本編は48とそこそこです。

催眠寝取りモノとなり、ヒロインの彼氏は嫌な奴なので悲壮感などはありません。
また、催眠調教3回目から始まるので既にほぼ堕ち状態で、全体通して快楽堕ちモノといった印象が強いです。

ストーリー性はほとんどないですが、作画は非常に上手でヒロインは爆乳&ムチムチな身体持ち、アヘ顔も多くイキまくりなので実用性は高いと思います。

生意気な彼氏持ちヒロインを催眠で言いなりにして寝取るというシチュエーションが好みであれば強くお勧めできます。