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【共学になった元男子校にチョロい性格の女の子がたった一人だけ入学したら…2】

今回紹介するのは、同人サークルんほぉ痴態から販売されている「共学になった元男子校にチョロい性格の女の子がたった一人だけ入学したら…2」です。

本作は、シリーズ2作目となり、元男子校に1人だけ入学した女の子が生徒や教師に流されてHなことをしまくるという明るいノリのお話になっています。

 

あらすじ


元男子校に入学することになった「如月いおり」は学校内でたった1人の女子生徒でした。
短いスカートやむちむちな身体でクラスメイトの男子たちの性欲の的になったいおりは押しに弱く、性交を頼みこまれるとそれ応じてしまうような性格です。

前作では皆から好意や性欲を向けられ、次第にいおりもエロいことが好きになり、この学生生活もまんざらではないと感じるようになっていました。

入学から半年が過ぎ、季節は秋になっていました。


制服が冬服になったいおりは、さっそくブレザー姿に興奮したクラスメイトに声をかけられ、パンツを見せてほしいとお願いされます。

保険室のベットで横になる男子の上に立ち、下からパンツを覗きこませると男子はオナニーを始め、その姿を見ていおりもドキドキしながら射精を見届けます。
更に1回の射精では治まらない男子から顔に乗ってほしいと懇願されて顔に跨りオナニーを手伝うのでした。

休み時間になるといおりはトイレの個室へと向かいます。
いおりは自分が男子のオカズにされるようになってから溜まったムラムラをオナニーで発散するようになっていました。

いおりは自分しか使わない場所ということもあり、声をだして激しくオナニーしますが、こっそりトイレまで付いてきた男子に聞かれており、またもやオカズにされる事になります。

オナニーで性欲を発散したいおりですが、教室に戻っても性欲は解消しきれず高まった状態が続いていました。
そんな状態でクラスメイトに声をかけられて勉強を教えることに。


勉強を教えるいおりは我慢できずに机で角オナを始めてしまい、バレないように自然に会話しながら机の角に股を押し付けて絶頂します。
ですが、明らかに不自然だったこともあり、角オナをしていたことをクラスの皆にバラされてしまいます。

そして直前までのオナニーで出来上がった身体にバックから即挿入され、さっきまで勉強を教えていた生徒の欲望をぶつけられたことで、いおりも更に興奮し中に出されてイってしまいます。
当然1人で終わるわけがなく、次の男子にもバックでぐちゃぐちゃにされたあとは、フェラをしながら挿入され中出しと口内射精をされながらイカされるのでした。

ある日、いおりはクラスメイトたちにVRゲーム機を買ったからと誘われて休日に遊ぶことになります。
短いスカート姿ではしゃぐいおりに男子たちはエロいことを始めます。


1人の男子がいおりの尻で尻コキを始め、ゲームに夢中になっているいおりに気づかれないように射精。
もう一人の男子はいおりの尻に顔を埋めながらオナニーを始めます。

ゲームで少し疲れたいおりはそのままベッドで横になること勧められて横になるとその身体を太ももコキに使われます。
更にそのままバックで挿入され、寝ながら中出しされイカされます。

男子たちはそれでも起きないいおりにまた挿入して中に出しますが流石にいおりも気づいて起きます。
状況に困惑するいおりですが、男子たちの告白攻撃に流され、がっつくようなセックスに興奮してイカされるのでした。

ある日、テストがあるためいつもより早めの電車に乗るいおりですが、人のほとんどいない電車で痴漢に遭遇します。


周りに助けを求める人もおらず、後ろから胸と下半身を愛撫されいおりは抵抗できなくなってしまいます。

「気持ちよくなっていることがバレると調子に乗られる」とイくのを我慢しますが、自分の弱点のクリトリスを執拗に責められイカされます。
実は痴漢の正体は先生で、これまでのクラスメイトたちとの性交も見られており、これからは自分ともセックスしてほしいと言われます。

電車内にも関わらず挿入され、教え子とのセックスに興奮して聞く耳を持たない先生に自分勝手に中出しをされたタイミングで反対側のドアから人が乗ってきます。
しかし、先生は挿入を止めず、いおりを隠すようにバックから突き中出しをするのでした。

無事にテストを終えたいおりは校長室への呼び出しを受けます。
校長から「男子生徒とエッチなことをしているのか」と質問されたいおりは、男子生徒たちが退学になるのではと考え、エッチがしたかった自分が悪いと答えます。

いおりに性欲を向けていた男の1人であった校長は、男子をかばういおりの健気な姿に我慢できずセックスに誘いますが、これをいおりはそういう取引なのだと勘違いします。
元々退学させる気はないと校長に言われますが結局セックスすることになるのでした。

いおりはアナルを舐められ流石に抵抗を示しますが、男を喜ばせるためのリップサービスと勘違いされて行為はエスカレート。
アナルを舐められいおりが気持ちよくなり始めると、校長はアナルに挿入し始めます。
初めてのアナルセックスで苦しさを感じるいおりですが、身体は徐々に快楽を感じ始めアナルでイってしまうのでした。

自宅に帰宅するといおりは日課となったオナニーを始めます。
痴漢やアナルセックスなどいつも以上に激しかった1日を振り返り、女性器とアナルの両方を弄ってイってしまいます。

学校は文化祭の季節になり、出しものとしてメイド喫茶をすることになります。
メイド服に興味もあったこともあり、いおりも乗り気です。

文化祭当日、男子の1人と宣伝のため校内を回っていると脱出ゲームの出し物が目に留まり、いおりは男子と2人で少し宣伝をサボって脱出ゲームで遊ぶことになります。
ゲームを楽しむいおりですが、密室に2人きりの状態に耐えられなくなった男子にセックスに誘われます。

いつも流さればかリではダメだと決意したいおりは、早くゲームを終わらせるためゴールの穴をくぐります。

しかし、いおりの大きなお尻では穴を上手く通れずにつっかえてしまい、これを好機と男子生徒はお尻を触りはじめると、終了を告げに来たほかの生徒を巻き込んでいおりにエッチなことをします。

1人は尻コキ、もう1人はパイズリと好き勝手にいおりの身体でオナニーを始めますが押し付けられたチンポで結局いおりも気持ちよくなってしまうのでした。

なんとか教室に戻ったいおりはメイド服に着替えますが、ビキニにスカートという露出の激しいメイド服でした。
服に疑問を持ちながらも言いくるめられてメイド喫茶を開店します。


メイドとして給仕するいおりですが、聞かされてないサービスタイムが始まり、エクストリームポッキーゲームというものをさせられます。

このゲームは穴の開いた壁の向こうで穴に入れられたチンポをいおりが気持ちよくというもので、当然断ろうとするいおりですが、またもや皆から好意を伝えられ、流されるままにこのゲームをすることになります。

1人目の男子をフェラでイカせると、2人目は男子の要望でパイズリでイカせます。
自分のクラスだけでなく、ほかのクラスの男子も自分を求めてやってきてくれたことにいおりも興奮して最後の生セックスを許します。

いおりは見られてないこともあって下品な声を出しながら1人2人とセックスでイカせていきますが突然衣装交換をすると言われます。

着替えさせられたのは紐水着で、その姿でポールダンスをしてほしいとお願いされるのでした。
どうせやるまで言われ続けるだろうと観念していおりはポールダンスを開始。


股を開き胸を揺らす姿を見せつけ、男子たちの視線でいおりの性器は濡れだし早く挿入してほしいと発情しだします。
ですが、男子たちは一向に襲い掛かってこなく、いおりにハメてほしいと言わせようとしていました。

いおりは我慢できずに、お尻を振りながら男子たちにハメてほしいと言いますが、男子たちは挿入しようとせずにいおりの痴態でオナニーをするだけでした。
自分の中に出してもらう予定だった精子が無駄撃ちされてるのにがっかりしていると先生がやってきます。

乱交になるだろうと先生はマットで作った簡易ベッドを用意してくれていて、その上でいおりは念願の挿入をしてもらえます。
先生にバックから挿入され、言われるまま媚びた声で喘ぎイかされるいおりですが、そこに今度は校長が。

校長はいおりを抱えると、皆には隠していたアナルセックスをし始めます。
皆に見られながらの羞恥プレイにいつも以上に感じてイかされるが、その大人たちにいい様にイカされるいおりの姿に嫉妬したクラスメイトたちに両穴挿入されるのでした。

男子たちの欲望をぶつけられ、いおりも自分の思いを隠さず素直にイくようになります。

素直になったいおりは自分を求めてくれる全員もエッチなことも大好きだと伝えてその乱交は夜遅くまで続くのでした。

 

まとめ

本編は基本CGが45枚、差分含めて584ページと大ボリュームです。

2とあるように本作は続編作品となっており、実用性重視の内容なの気にならない程度ではありますが、前作を読んでからのほうが楽しめる作品です。

本作はヒロインが周りに流されながらも自分もHな事を楽しんでいくといった内容で、お尻や太ももなど下半身中心に、フェラやパイズリ、紐水着などエロ衣装のシーンなど多くのシチュがあります。

絵柄は太めのむっちり感を前面に押し出しているので、サンプルで気に入ったのであれば強くお勧めできる作品です。