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【優木さんはボクのモノ】

今回紹介するのは、同人サークル かるわに から販売されている「優木さんはボクのモノ」です。

本作は、他人からの頼みを断れない内気な爆乳JK「優木さん」が、その性格に目を付けた陰キャ男子にカラダを求められて……というJK陵辱漫画になります。

 

あらすじ

ヒロインは他人の頼みを断れない内気なJK「優木さん」。
その日も彼女はクラスメイトに掃除を押し付けられて、夕方に一人で教室を掃除していました。

そこに現れたのが小太りの男子「内田くん」で、彼は彼で「勉強を教えてよ」と優木さんを図書室へと引っ張っていきます。

それに顔を赤くしながらもオーケーし……そして図書室の本棚の陰で彼にフェラチオし始める優木さん。

彼女は頼みを断れないその性格を利用され、内田くんにエッチな要求をされてしまっているのでした。

きっかけは少し前、やはり放課後に一人でいた優木さんに内田くんが話しかけてきて、図書室での試験勉強の手伝いを頼んできました。

その後、内田くんは勉強に付き合ってくれたお礼という名目で、優木さんの肩揉みを始めます。
ビックリしたものの気が弱い優木さんはそのまま肩を揉ませてあげますが、次第に彼の手は優木さんの爆乳にも伸びてきます。

そして「肩が凝るのはこのおっぱいのせいかも?」と言われながら制服越しに胸を堂々と揉まれてしまいました。

突然のセクハラ愛撫に対しても何も言えず、揉まれるままになる優木さん。

さらに内田くんは勃起した巨根を見せつけてきて、興奮のままに手コキやフェラを要求してきます。
優木さんはそれにもやっぱり逆らえません。

その時は内田くんが激しく興奮していたのもあって即射精して終わりになったのですが、彼は翌日以降も同じように優木さんにアプローチ。

放課後に図書室で勉強しながら、キスや手コキやフェラチオで内田くんを満足させるという日々が始まってしまったのでした。

既に何度も繰り返しているためフェラチオがすっかり上手くなっている優木さん。


本番エッチも三度目の要求時に許してしまっていて、その時も今日も本棚に手を突きながら立ちバックで挿入です。

ちなみに初挿入時の優木さんは当然のように処女だったのですが、それに興奮した内田くんからゴムが無くなるまで犯され続けたそうです。

そして今回も激しくピストンされた後、ゴム越しに中出しされて終了。

最近よく「好き」と言いながら犯してくる内田くんに、優木さんは「良くない関係だし、断れない性格を利用されているのも分かるけど……」と何か思うところがあるようです。

さらに休日、優木さんの親が一日留守にするタイミングで内田くんが彼女の家を訪問してきます。
やはり勉強会という名目なのですが、私服姿の優木さんに興奮した内田くんは玄関でもう勃起してしまい、そこで早速フェラチオで一発ヌく事に。

更に部屋に上がってからは、内田くんが持参したマイクロビキニに着替えさせられた優木さんが、恥ずかしがりながらもパイズリフェラを披露。
本日二度目の射精で優木さんの巨乳がドロドロになります。

優木さんとしては早く射精させて内田くんを大人しくさせたいわけですが、この日の内田くんは興奮が治まらずにそのままキスをしてきます。

今度は学校の制服に着替えさせられ、また「好き!」と連呼されながらベッドで本番エッチさせられる優木さん。
興奮し続ける内田くんは「結依って呼んでいい?」と優木さんを下の名前で呼び始めます。

さらにゴム付きの巨根を一旦抜き、素股で焦らしながら「頼まれたら僕以外の人ともエッチしちゃうんでしょ?」と嫉妬心と独占欲をあらわにしながら優木さんを言葉責め。

そしてゴムを外し、初めての生挿入をしてしまいました。
優木さんはやっぱりそれを断れず、生セックスの快感に翻弄されながら内田くんの生中出しを許す事に。

その後も体位や場所を変えながら二人の生セックスは続きます。
暗くなってからも二人で一緒にお風呂に入りながら生セックス。

お風呂上がりに一応は勉強会を始めるものの、すぐにまたエッチな雰囲気になってしまいベッドに移動して生セックス。

それでも最後まで優木さんは内田くんに「私も好き」とは言い返してくれず、内田くんは「どうか優木さんが誰にも見つかりませんように」と願うのでした。

 

まとめ

本編は67pでエッチシーン複数回と読み応えのあるコスパの良い一作だと思います。

内気巨乳JKが陰キャ男子に陰でヤラれまくるというお話なのですが、ヒロイン側が消極的ながらもその関係を受け入れている感じなので陵辱色は薄めですね。

爆乳JKヒロインが巨根で犯されまくるので迫力があり、制服越しのマッサージシーンやパイズリもあるので巨乳好きの人におすすめです。

またフェラやキス描写、顔射シーンなども多めに感じたので、JKがネットリネチャネチャしたエッチをするのが好きな人も楽しめるのではないかと思います。