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【性癖マッチングアプリ ズボプリ】

今回紹介するのは、同人サークル メメ屋 から販売されている「性癖マッチングアプリ ズボプリ」です。

本作は、ドMなJK「Rui」が性癖マッチングアプリを使って一人の男性と会い、遂に理想のご主人様を見つけて自分もメス豚に堕ちていくというビッチJK漫画となっています。

 

あらすじ


完全ヤリモクの性癖マッチングアプリ「ズボプリ」が流行している世界のお話です。
ヒロインはズボプリユーザーの巨乳JK「Rui」で、お相手は「あるじ」というユーザーネームの28歳男性。

Rui(アプリに登録しているユーザーネーム)はプロフィールに「レイプ願望アリ」と書いているM属性の女の子で、待ち合わせ場所であるじと合流。

あるじはまず喫茶店でお茶でも飲もうと誘いますが、Ruiはやる気満々なのでそれを断ってラブホに直行です。

入っていきなりキスをしながらイチャついた後は、Ruiの方からおねだりしてあるじにフェラチオ。

途中で学校の制服をはだけて巨乳をあるじに揉んでもらったりもしますが、思っていたよりも普通のプレイが続いてRuiはガッカリします。
「ずっとこんな感じで普通にするんですか?」とあるじに蔑みの目を送るRui。

しかし、あるじは「そういう事なら思い切り犯してやるよ!」と本気モードに。
あるじは「前戯は焦らす派」なので最初は優しくしていましたが、ズボプリでマッチングされただけあって本当はドSなプレイを好む男だったのです。


本気になったあるじは早速イラマチオでRuiの喉奥をガンガン突きながら射精。

そのプレイでRuiは彼が本当のドSだと理解して、少し焦りながら先ほどの挑発を謝罪します。
が、あるじはそんな事には付き合わずRuiにさっさとベッドに寝るよう命令。

そして再びイラマチオさせて、今度はRuiが窒息しそうになるくらい大量の精液を喉奥に注ぎます。
Ruiはそれに興奮し、オナニーしながら足をジタバタさせて苦しさと快感をたっぷり味わいました。

遂に自分が求めていたご主人様に巡り合えた……と感動し、目をキラキラさせるRui。
そこからはあるじをご主人様と呼びながらの生セックスが始まります。


RuiはドMなので自分だけ勝手に気持ちよくなってイク事に罪悪感を覚えますが、それを見抜いたあるじは容赦なく彼女をイカせまくります。


さらにバックから激しく犯しながらスパンキングしたり、Ruiを雌豚と罵ったりなど絶好調に。
Ruiもそんなプレイに大満足で、二人は上機嫌でラブホを後にします。

あるじは爽やかに手を振って別れようとしますが、Ruiはもじもじしながら「このままどこかに泊まっていきませんか?」と二回戦のお誘いをするのでした。

それから数か月後、相性抜群の二人はまだセフレ関係を続けていました。

Ruiは「学校で男子に告白されちゃいました…どうしましょうか?」とあるじを挑発してからプレイ開始。
その挑発を受けて興奮気味のあるじに馬乗りパイズリさせられて、まずは一度目の射精。


そしてRuiが持参したエッチなビキニメイド衣装に着替えて、騎乗位やフェラなどRui側が積極的に動くプレイで再びあるじを射精させます。

そこでRuiのスマホにその告白してきた男子からのメッセージが届くと、それで完全にドSスイッチの入ったあるじがRuiをベッドに押し倒します。

そこからは首絞めセックスなど激しいプレイでRuiが一方的にやられる展開に。
最後はRuiがアヘ顔で失禁しながら「人生詰みかけの雌豚に精子ください!」と叫びつつ中出しされるのでした。

そんな激しいプレイの後でイチャイチャと抱き合う二人。

あるじはふと「本当に付き合っちゃう?」とRuiに聞いてみますが、するとRuiは一瞬で真顔に戻り「そういうの面倒くさいんで興味ないです」と一蹴。
あまりの塩対応にあるじもあっさり言葉を取り下げるのでした。

 

まとめ

本編は46pと値段相応のボリュームです。

マッチングアプリ部分はそこまで重要ではなく、ヒロインと竿役が出会うための舞台装置みたいなもので、メインはドMなJKが理想のご主人様と出会って夢中でヤリまくる部分です。

ヒロインはドM性癖で、体型はムッチリした巨乳JKですので、そうしたヒロインが好きな方におすすめな作品です。

また援交ではなくセフレ関係になるので、JKをセフレにしたり調教したりするというシチュが好きな人も楽しめると思います。