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【優しくてドスケべすぎる身体の元ヤン叔母さんをエロアプリで寝取る話】

今回紹介するのは、同人サークル180Rから販売されている「優しくてドスケべすぎる身体の元ヤン叔母さんをエロアプリで寝取る話」です。

本作は主人公が密かに想っている元ヤンの叔母さんに懸賞で当たった催眠アプリを使い、旦那の出張中に自分のオンナにしてしまおうという近親相姦+人妻寝取りモノとなっています。

 

あらすじ

主人公「理玖」には小さい頃から面倒をみてもらっている母の妹「愛佳さん」という叔母さんがいました。

理玖は愛佳さんに恋心を抱いており、母から愛佳さんの旦那が長期出張で寂しがっているという情報を聞いてある作戦を実行しようと決意します。
それはエロ漫画雑誌の懸賞で当たった「ドスケベ催眠アプリ」を愛佳さんに試すこと。


催眠をかけたい相手にスマホ画面を見せて「催眠開始」と唱えるだけで、相手は何でも言うとおりになり感度が300倍になってしまうという「ドスケベ催眠アプリ」。
しかも催眠を解いたら催眠中の記憶もなくなるというまさに完全犯罪可能な代物だったのです。

母から旦那の出張中という話を聞いた翌日、理玖は愛佳さんの住まいを訪れて計画を実行。

変なアプリを見つけたと言って「ドスケベ催眠アプリ」を見せ、「催眠開始!」と唱えると掛け声を聞いた愛佳さんはいつもと違った様子に。


まずは「おっぱい見せて」とお願いすると愛佳さんは言われるがままに胸をはだけさせて理玖に見せます。
突然おっぱいを鷲づかみする理玖に愛佳さんは驚くものの、感度300倍の威力なのかすぐに感じ始めます。

おっぱいの刺激だけでイッてしまい、さらに乳首責めをする理玖に、嫌がりながらもさらなる絶頂へ達してしまいます。

続いて「フェラしてほしい」とお願いする理玖に、すぐさま理玖のモノにむしゃぶりつく愛佳さん。

人妻の超絶テクニックで理玖を攻められ、我慢の限界が来た理玖は愛佳さんの口内に射精。
全て飲み干す愛佳さんに理玖はとうとう「次は挿れたい」とお願いします。

何の躊躇もなく自分のアソコをさらす愛佳さんですが、感度が高まっているせいで挿入しただけでイッてしまいます。


想像以上の気持ちよさに喜ぶ理玖でしたが、愛佳さんも今までにない快感に驚いていたのでした。

自分は結婚しているし、なぜ甥の理玖とセックスしているのか少しだけ疑問が出そうになりますが、快楽に負け中出しされながら絶頂を迎えます。

その後も気持ちよすぎて腰が止まらない理玖に連続でイカされてしまう愛佳さん。
失神しかけている愛佳さんを見てさすがにマズいと思った理玖は、愛佳さんが目覚めたあとシャワーを浴びてから催眠を解きます。

催眠を解いた愛佳さんは催眠中の行為を全く覚えていない様子だった為、理玖はすべて成功したと確信。
これならいつでもどこでも愛佳さんとセックス出来ると喜び、昼食後にまた愛佳さんとのセックスを楽しむのでした。

その日の夜、愛佳さんは1人でオナニーをしてしまいます。
なぜか理玖の事を考えながら1人で行為にふけってしまう自分に戸惑う愛佳さん。

翌日の早朝、ジョギングをしている愛佳さんと出会う理玖でしたが、実は朝からまた愛佳さんの身体を弄びたくなって待ち伏せしていたのでした。


「催眠開始!」の合図で再び言いなりになる愛佳さんにまずはパイズリしてもらって一発目を射精。
続けてバックから挿入します。

草むらで人に気付かれるかもしれないという緊張感がさらに愛佳さんの感度を上げ、理玖に中出しされながらイキまくってしまいます。

そして明日は学校が休みだからと理玖は愛佳さんを催眠状態のままで泊めてもらう約束をします。

下着姿で手コキ乳首責めをしてもらって射精すると愛佳さんは休憩の暇も与えずに騎乗位で挿入してきます。

そんな時、理玖はセックスしている最中に催眠を解除したらどうなるのか試したくなり、愛佳さんが絶頂に達した瞬間に理玖は催眠を解除してみます。

自分に起こっていることが理解出来ないのに激しい快感から絶頂していることに戸惑う愛佳さんを見て興奮が高まってしまう理玖。

泣きながらセックスをやめるように言う愛佳さんでしたが、嫌がる愛佳さんを無視してバックから激しく突きまくります。
そしてもう一度催眠を開始すると愛佳さんはまた快楽に溺れます。

理玖は催眠で愛佳さんを言いなりに出来るのも嬉しいが、解除した際の愛佳さんの戸惑った様子にもさらなる興奮を感じてしまうのでした。
そしてここで理玖は自分とのセックスを愛佳さんに覚えていて欲しいと思い始めます。

結局、その日は夜までセックスに明け暮れ、絶頂しまくって失神寸前の愛佳さんを催眠から解除して朝を迎えます。


ベッドで裸の状態で目覚めた愛佳さんは、状況が飲み込めず不安な気持ちでいると理玖が部屋に入ってきます。

理玖がなぜ家に泊まっているのかも分かっていない愛佳さんに「昨日ジョギング中に愛佳さんと偶然出会い、学校が休みだから泊めてもらった」と説明。

「夜はピザを食べて愛佳さんはお酒を飲んでたから記憶が飛んじゃったのでは?」と嘘をつく理玖。

その嘘を信じて話を合わせる愛佳さんでしたが「昨夜僕が童貞だから愛佳さんにセックスを教えてもらうと約束した」理玖は更に嘘を重ねます。
びっくりする愛佳さんに泣きそうな顔で「それも忘れちゃったの?」と話す理玖。

戸惑う愛佳さんでしたが、理玖が自分を頼ってそこまでの相談をしてくれたことを考えて、しぶしぶ自分が相手になると承諾します。

嘘を付いた罪悪感を感じながらも催眠なしのセックスに興奮してどんどん積極的に振舞う理玖。
強引なキスや、ゴムなしでの挿入に戸惑う愛佳さんでしたが、あまりの気持ちよさに我を忘れてしまいます。


結局、1度だけでは収まらず何度も何度も行為を続ける理玖。
そのうち愛佳さんも止まらなくなり、ついには自分から理玖の上に乗って積極的に動きます。

イッてしまった理玖を更に追撃ピストンしてしまうぐらいに愛佳さんも理玖とのセックスにメロメロになってしまうのでした。

数日後、愛佳さんの旦那は帰ってきましたが、催眠中の快楽が愛佳さんの身体から抜けなくなったようで、その後も理玖と愛佳さんの関係は続いていた…というオチです。

 

まとめ

基本CG20枚+漫画P18、差分含めて216枚とボリュームはそこそこです。

面倒見が良くてナイスバディな人妻の叔母を催眠アプリで好き放題ヤリまくってしまうという催眠寝取りモノとなります。
叔母さんは元ヤンでガサツだけど奉仕好きというギャップが良かったですね。

全編通してヤリまくりの実用性重視の内容なので、作画やシチュが気に入ればお勧めできます。