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【僕の大好きな天然かあさんが浮気しまくってそれに興奮する話】

今回紹介するのは、同人サークル「ゆーほく。」より「僕の大好きな天然かあさんが浮気しまくってそれに興奮する話 」です。

本作は息子のことを溺愛していた母親がヤリチンに寝取られるという話になります。

 

あらすじ


父親が単身赴任中で母親「優子」と2人暮らしをすることになった「浩太」。
大好きな母と2人暮らしできることに喜ぶ浩太が家に帰ると優子に抱き着かれますが、優子とキス寸前になると優子の勘違いでこれが流れてしまいます。

翌日、テストの点が良かったことをきっかけに今日はキスができると思いながら帰る浩太。


浩太は玄関を開けると知らない靴と寝室からの音に気付き、寝室を覗くと「隼人」と呼ばれる男に挿入されながらキスをせがむ優子の姿がありました。
優子はガン突きしてほしいとねだり、乱暴にされてイクと隼人に甘え始めるのでした。

浩太は外で時間をずらして家に戻ると優子に優しく出迎えれますが、浩太は優子の声を何度も思い出して自慰をしてしまいます。

数日後、浩太は早退をすると家にはまた隼人が来ており、浩太は風呂場の2人の姿を覗き見することに。

抱き着く優子と生挿入をしようとする隼人。
優子は拒否しようしますが、結局挿入されると優子はキスをせがみ中出しされます。

治まらない隼人は優子を扉に押し付けてバックから突いて2回目の中出し。
優子は旦那に謝るも呆けた顔を見せるのでした。

浩太は時間を潰して帰ったフリすると優子は汗と女の匂いを隠さずに出迎えます。


それに浩太は苛立ち優子に襲い掛かりました。

しかし、優子は浩太が浮気現場でオナニーしているのを知っており、浩太を挑発しだすのでした。
モノを比較され浩太は射精し、その後挿入しても奥まで届かない中出しをします。

寝室に行き優子をバックで突き続ける浩太。
ゴムが無くなり、横になると優子は優しいいつもの姿に戻っていました。

それを見た浩太は浮気を禁止し、明日からは自分が満足させると言います。

一週間が経ち、満足感を得る浩太でしたが、玄関で隼人とすれ違います。
急いで寝室に行くと明らかに事後の様子で全裸で汗だくの優子の姿が。

浩太は優子にHを誘われますが、優子は浩太が母親が寝取られている事に興奮しているのを見抜いており、それを証明しようと隼人とのSEXを語りながら浩太を襲い、「射精した分だけ隼人と会う」と言いだします。

恋人のように抱き着かれ、バックで突かれて漏らすくらいにイかされたことを話す優子。
浩太はそんな浮気話を聞かされながらも何度もゴム越しに射精してしまい、結局優子に「泊まりで隼人の元に行く」と言われます。

それから優子が本当に泊まりに行く事になり、浩太は慌ててついていくとそこは青い海の広がる浜辺でした。
優子ははしゃぎますが隼人が抱き着くと表情を変えヒョウ柄水着とへそピアスを浩太に見せつけます。


岩陰でバックで突かれて喘ぐ優子とその横でオナニーを始める浩太。
実は旅行についてい来る条件として浩太は優子とSEXできず、隼人との行為も止めないことを条件にされていたのです。

1時間以上続き、心配から休むように言う浩太ですが優子は冷たく浩太をあしらい隼人の上で腰を振り続けます。

更にホテルに戻ると浩太は2人にSEXを撮影させられます。
優子は隼人に孕ませることを望み何度も中出しされる姿を見せつけるのでした。

1年後、隼人の子供を産んだ優子は夫を睡眠薬で眠らせて隼人を招き入れSEXをし、浩太はそんな2人の撮影をいつか優子を取り戻す日まで続けるというオチで終わります。

 

まとめ

本編は基本CG16枚、差分含めて100ページほどと一般的なボリュームです。

内容は息子に甘々な母親が寝取られていく内容で、溺愛が息子から間男に向いていくのでしっかり寝取られ感があります。

ただ、シーン自体は多いですが挿入シーンしかないのでフェラやパイズリを期待する方はガッカリするかもしれません。

間男に染められていくタイプの寝取られ作品として実用性が高く、絵柄が好みで母親NTRが好きな方には強くお勧めできます。