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【友達のママが僕のデカチンでイキまくった話】

今回紹介するのは、同人サークル RK-2 から販売されている「友達のママが僕のデカチンでイキまくった話」です。

本作は、友人の母であるロシア人ハーフママ「瑠美」を、男子学生の主人公がその巨根で強引に堕としていくという人妻NTR漫画となります。

 

あらすじ

主人公の男子高校生(名前なし)は、友達の母親である「高橋瑠美」に恋をしていました。
瑠美はロシア人とのハーフらしい美人ママ。

そんな彼女に主人公が勇気を出して告白したのが一か月前。
その時は残念ながらフラれてしまった主人公。

しかし、その後もしつこく気持ちを伝え続けた結果、瑠美から「一日だけ思い出を作ってあげる」という返事が。


そしてその約束の日、友人は部活で帰りが遅くなるという放課後に、友人の家で瑠美に筆卸してもらう事に。

「本当に私でいいの?」と確認しながら、夫婦の寝室で服や下着を一枚一枚脱いでいってくれる瑠美。
主人公は興奮のままに瑠美の巨乳に飛びついて、彼女をベッドに押し倒します。

瑠美も用意していた0.01㎜の極薄ゴムを差し出しますが……そこで主人公の巨根に驚愕。


彼女が今まで見た事のない圧倒的なサイズの肉棒に言葉を失い、そこからはずっと主人公のペースでイカされまくります。
ゴム越しに中出しされたところで、瑠美の方も潮を噴きながら絶頂。

「君の大きすぎだよお……」と泣き言を言う瑠美に、主人公も自分が巨根なのだと初めて気付きます。
そこへ友人が帰ってきて、約束の一日は終了となりました。

ところが後日、友人とテスト勉強するという名目で再び友人宅を訪れた主人公は、キッチンに立つ瑠美に再びアプローチ。


瑠美は拒みますが、主人公が既に勃起しているのを見ると「仕方ないわね……」と言ってフェラチオしてくれます。

友人を部屋に待たせたまま、エプロン姿の瑠美にキッチンでフェラチオさせている事に興奮する主人公。

瑠美も人妻のテクニックで主人公をあっさり射精させてみせますが、巨根に喉奥を突かれる快感でまた潮噴きしてしまいます。

それからも「もう一度だけ」「瑠美さんを忘れられなくて」などと言いながら瑠美に何度も迫る主人公。


瑠美の方も困った顔をしながらも、夫にもした事のないパイズリなどをしてあげます。
ただし口や胸で射精させるだけで、本番は許しません。

そんな折、友人が「今晩はパパが仕事でいないからウチに泊まっていけば?」と主人公を誘います。

友人に他意はないのですが、主人公と瑠美はそれを聞いた瞬間からソワソワ。
そして夜になるとまた友人の目を盗んでくっついてしまいます。


「瑠美さんも本当はセックスしたいんじゃないですか?」と図星を突かれ真っ赤になる瑠美。
実はあれからずっと彼の巨根が恋しくて、毎晩オナニーを繰り返していたのです。

もう一度受け入れたら女の本能に負けてしまう……と恐れる瑠美でしたが、主人公は躊躇なく生挿入してきます。


二人の姿が見えないので探しに来た友人から隠れるためトイレに籠ると、そのまま主人公に中出しされながら瑠美も絶頂。

「これが最後よ?」とトイレで主人公に軽く怒った瑠美ですが、深夜になると熟睡する息子の目を盗んで主人公が彼女の寝室にやってきます。


そして今度もまた生挿入で中出しセックス。

「これ以上は赤ちゃんができちゃう!」「もう出さないで!」と何度も主人公に訴えながら、結局主人公の巨根でイカされまくってしまう瑠美。

翌朝、遅れて起きてきた息子が主人公に「また泊まっていけよ」と言いながら瑠美にも確認を取ると、彼女はそれに「そうね……いつでも泊まりにいらっしゃい」と許可を出してしまうのでした。

 

まとめ

本編は33pとページ数に対して値段は少しお高めな感じもしますが、実用性は高い作品だと思います。

ロシア人ハーフの巨乳人妻が年下の若い巨根でガンガン犯されるというお話で、絵にも迫力や勢いがありました。
人妻不倫モノですけれど雰囲気は明るくて読後感も良いのでおすすめです。

顔射や潮噴きなど汁多めな作風なので、ヒロインがドロドロ濡れ濡れになるのが好きな人にもおすすめかもしれません。